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2023年12月19日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●「八王子魂 Festival & Carnival」飛び入り! 長~い親友であるヒロミさんをはじめ、多くの芸能人やミュージシャンの出身地として、最近メディアで取り上げられることが多い東京都八王子市。地元を盛り上げようと初開催されたフェス「八王子魂 Festival & Carnival」に、ほぼサプライズゲストとして参加してきました。自身の高知公演から直接会場入りしたフミヤは、木梨憲武さんのステージに飛び入りし、ぶっつけ本番で2曲を披露。まずは、ヒロミさん・憲武さん・フミヤ、3人のテーマソング「友よ」。そして「涙のリクエスト」では、曲のサビになると豪華出演者の皆さまが手を回しながらダンサーとして参加されるという一幕も!終始笑いの絶えない熱いイベントから、八王子のパワーを感じました。準備から当日の進行まで、ヒロミさんお疲れ様でした! ●祝!大地真央さん50周年記念コンサート 宝塚歌劇団トップスターを経て、今なお数多くのミュージカルの舞台に立たれている大地真央さん。その50周年をお祝いしに、「PURE GOLD~大地真央50周年記念コンサート」の会場に駆け付けました。普段からお付き合いのある二人のトークは和やかでゆる~く、観ている方もついつい微笑んでしまうほど。“仲良し”を絵に描いたような空気感が溢れていました。トークの後は、コンサートバンドの皆さんの演奏で、真央さんからのリクエスト「TRUE LOVE」を歌唱。ステージの最後には、この記念コンサートのために制作した楽曲「オン ステージ」(作詞:藤井フミヤ/作曲:増本直樹)を真央さんが披露され、フミヤはそれをステージ後方からそっと見守っていのでした。ともに周年という共通点もあり、真央さん・フミヤともに思い出に残る共演となりました。 Schedule 2023年 9月~11月※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。 【RELEASE】アルバム『水色と空色』 発売中Spotifyプレイリスト「藤井フミヤ アンソロジー」 公開中 【CONCERT】9/23~ FUMIYA FUJII 40th Anniversary Tour 2023-2024 […]

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2023年9月1日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●葉加瀬さんのイベント、今年は晴れ! オープンな屋外空間で良質な音楽をゆったり楽しめる音楽イベント、葉加瀬太郎氏主宰「福岡音楽祭 音恵 ONKEI 2023」(福岡・福岡縣護国神社)と「葉加瀬太郎 音楽祭 2023」(京都・上賀茂神社、東京・明治神宮外苑総合球技場)に今年も参加しました。雨が心配な時期ではありましたが、3ヶ所とも梅雨の晴れ間に当たってステージも楽器も無事。やっぱり野外イベントは晴れてくれると最高です!フミヤは夕暮れ時にぴったりな全6曲を披露し、お客様もじっと聴き入っていました。広い空の下で聴く「風の時代」は、なんとも心地良いものでした。毎年の聴きどころでもある葉加瀬さんとのコラボレーションは、「Go the Distance」を。美しいバイオリンとの共鳴は、今年も素晴らしかったです。さらに東京公演には急遽尚之も参加することになり、サックスで一層盛り上げてくれました。 <SET LIST>1. 風の時代2. TRUE LOVE3. Blue Moon Stone4. 星屑のステージ5. Go the Distance(w/葉加瀬太郎)6. トワイライト 「福岡音楽祭 音恵 […]

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2023年6月2日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●Spotify「アンソロジー」広告 3月12日からSpotifyで公開中のベストプレイリスト「藤井フミヤ アンソロジー」。6つのテーマに沿ってフミヤが選曲した全90曲、皆さんお楽しみいただいていますでしょうか? プレイリスト公開に合わせ、3月17日にはスポーツ新聞(日刊スポーツ)に全面広告が、また3月27日〜4月9日には12都市にて大型バス停広告が登場。フミヤ自身もSpecial LoveSongツアーで訪れた神戸で、バス停をずらりと並ぶ様子を見に行きました。Spotify[Music+Talk]では、5月の日曜にFM COCOLOで放送された「ArtistCHRONICLE」(アーティストの音楽史をディープに振り返るトークと音楽コンテンツ)のロングバージョンを公開中です。「藤井フミヤ アンソロジー」とともに、ぜひお楽しみください! Spotify「藤井フミヤ アンソロジー」「ArtistCHRONICLE」#1「ArtistCHRONICLE」#2「ArtistCHRONICLE」#3「ArtistCHRONICLE」#4 ●BS朝日「あなたの知らない京都旅」 2022年9月、2023年3月に放送されたBS朝日「京都ぶらり歴史探訪」に続く、3回目の京都ロケ「あなたの知らない京都旅」。今回は日本の庭園の歴史を紐解くべく、各時代を代表する美しい庭を訪問しました。ロケ当日は、草木の緑が空の色に映えるような、なかなかのお庭巡り日和。一見何気なく置かれているように見える石や心地よい音を響かせながら流れる水、池の正面に植えられた植物、庭の大切な存在となっている門など、そこに込められた奥深い意味を知るほどに魅了されます。時代ごとに変わる表現方法に、フミヤも興味津々。普段は非公開とされている庭園にも入らせていただき、貴重な時間を堪能しました。常にアートな目線で風景を切り取るフミヤの感性が印象的なロケでもありました。 ●「藤井フミヤ展」in 宮崎県延岡市 5月13日からスタートした、延岡城・内藤記念博物館での「デジタルとアナログで創造する 藤井フミヤ展-多様な想像新世界-」。約70作品の多様な技法による作品をお楽しみいただいています。昨年9月に開館したばかりのこちらの博物館。展示デザインは、引き続きアートディレクターのおおうちおさむさん。毎回、会場ごとの空間を活かした鮮やかな色彩の壁面とアート作品のコラボレーションが見事で、個展の見どころのひとつとなっています。個展開催前日に行われたアートテラー・とに~さんとのトークイベントでは、展示中の作品にまつわるエピソードを語ったり、お客様からの質問に答えたりと大変盛り上がりました。久しぶりの宮崎でしたが、しっかり美味しいものもいただき、美しい自然にも魅了され、迎えてくださった方々の優しい心に癒されました。公式インスタグラムでは、フミヤ自ら会場の様子をレポートした映像を公開しています。「藤井フミヤ展」は、7月2日まで開催中です。ぜひご来場くださいね!公式インスタグラムはこちら→ fumiya_fujii_ffインスタグラムをご利用の際は、スマートフォン版・PC版ともにご自身のアカウントのログインが必要です。 Schedule 2023年3月~2023年5月※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。 【RELEASE】アルバム『水色と空色』 発売中Spotifyプレイリスト「藤井フミヤ アンソロジー」 公開中 【CONCERT】2/3〜5/9 藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 「Special LoveSong」 【TV】※コメントO.A.・再放送は省略3/6 フジテレビ「プレミアの巣窟」4/23 WOWOW「生中継! 藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 […]

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2023年3月10日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●BS朝日「京都ぶらり歴史探訪」 2回目の出演となった京都ぶらり旅。今回は極寒の京都で、弘法大師・空海ゆかりの寺社仏閣を訪ねました。空海が平安時代から現代に遺した功績を、僧侶、アーティスト、土木技術者など「六つの顔」として検証。訪れた先々でその偉業と魅力を目の当たりにし、滅多に入ることができない場所にも入らせていただくなど、フミヤの“空海好き”がいっそう深まる旅となりました。寒さに弱い九州人のフミヤにはなかなか大変な撮影でしたが、スタッフの皆さんのご協力により無事終了。次の京都ロケではどんな出会いがあるのか、今から楽しみです! ●塩谷哲プロデュース「Saltish Night vol.26」 2022年12月17日、フミヤも親交の深い佐藤竹善さんと「SALT&SUGAR」というユニットで活動しているピアニスト、”SALT”こと塩谷哲さんのイベントに参加。塩谷さんとはこれまで何度かご一緒していますが、主催イベントでの共演は初。クリスマス間近ということで、フミヤは4曲を塩谷さんのピアノで丁寧に歌い上げました。竹善さんも交えてのMCは客席から笑いも。アンコールでは、もう一人のゲスト・吉田美奈子さんと塩谷さんの共作「星の夜」を出演者全員で。ピアノの音色に乗った歌声のエネルギーが心に響く、12月の夜でした。 <SET LIST> 1.白い雲のように(w/佐藤竹善)2.TRUE LOVE3.水色と空色4.Another Orionアンコール1.星の夜(ALL CAST) ●ビジュアル最新バージョン撮影 40周年を迎えるにあたり、新しいビジュアルを撮影。皆さんも目にすることが多い、いわゆるアー写(アーティスト写真)や宣材写真と呼ばれる、メディア掲載に使われるカットです。大切なプロモーションアイテムとして、その時のリリースや活動テーマに沿ったイメージで撮ります。今回は、大人の貫禄と余裕、そして優しさが感じられる仕上がりとなりました。これから目に触れる機会が多くなりますので、お楽しみに!時を同じくして、Spotifyベストプレイリスト用の写真も撮影。コンサート機材を運搬するツアートラックに、このSpotify告知バージョンも仲間入りします。街中でSpotifyバージョンのフミヤに遭遇できちゃうかも?!  Schedule 2022年12月~2023年2月※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。 【RELEASE】アルバム『水色と空色』発売中 【CONCERT】202210/5〜12/25 F-BLOOD 25th Anniversary TOUR 202220232/3〜 藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 「Special […]

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2022年12月16日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●「朝だ!生です旅サラダ」ロケ 今回の旅サラダロケは、F-BLOODで沖縄県南大東島へ。直前の台風通過で心配されたロケでしたが、まずは無事に到着できてひと安心。 現地では、自然が作り出した絶景や神秘的な光景に終始圧倒されっぱなし。暗くなってからのロケでは、島のアイドルと言われているダイトウオオコウモリだけでなく、ダイトウコノハズクにも遭遇! 生息数の減っているダイトウコノハズクに出会えるのは珍しく、超ラッキーとのこと。さすが藤井兄弟、持ってます! 大東太鼓など伝統芸能にも触れ、民謡「アバヨーイ」には島を離れる寂しさや切なさとともに強さも感じました。訪れる先々で島民の皆さんと打ち解け、自然を満喫した藤井兄弟。現在は沖縄に属する南大東島ですが、開拓したのは東京の八丈島の人々。それだけに八丈島の味や景色も残っているという興味深い土地です。またあらためてゆっくり再訪してみたいと思わせてくれる、素敵なところでした。 ●氣志團万博2022〜房総魂〜 初回の開催時からお声がけいただいていた「氣志團万博」。今年ようやくスケジュール調整が適い、初参戦となりました。 まずはご挨拶がわりの「TRUE LOVE」から。そのほか氣志團や観客の皆さんに喜んでいただけそうな懐かしのナンバーを織り交ぜ、綾小路翔さんとの「ギザギザハートの子守唄」ではチェックの衣装で登場し、ステージ上も客席も最高潮の盛り上がり。フミヤのバンド時代を知らない世代や、初めて生で観た方たちからも、多くの嬉しい反響をいただきました。翔さんの深〜い愛も感じながらの「氣志團万博」、しっかり堪能してきました! 氣志團万博 photo by 上山陽介 <SET LIST> 1.TRUE LOVE2.白い雲のように3.Jim & Janeの伝説4.星屑のステージ5.ギザギザハートの子守唄(w/綾小路翔)6.Another Orion7.タイムマシーン  ●F-BLOODツアーリハーサル ツアー開始直前のリハーサル。バンドと音を合わせつつ、スタッフと細部までチェックしていきます。久しぶりのF-BLOOD楽曲、通しでまとめて聴くとめちゃくちゃカッコいい! 舞台監督の中尾さんも「Positiveツアーが飛んじゃったから久々ですね。F-BLOODはやっぱりいいよね」と笑顔。チケットも早々に完売し、全国で楽しみにしてくださっている皆さんの顔が浮かびます。 【comu comu フミヤの日記より】      ※一部を抜粋しています ・2022/9/15 […]

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2022年9月9日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●葉加瀬太郎さんといっしょ!「音恵 ONKEI」「葉加瀬太郎音楽祭」 コロナ禍で延期・中止となっていた葉加瀬太郎氏主宰の野外イベントが3年ぶりに実現! 福岡縣護国神社での「音恵 ONKEI」、明治神宮と上賀茂神社での「葉加瀬太郎音楽祭」の計3ステージに、尚之と共に参加してきました。太郎さんのヴァイオリンにご一緒していただいた最新曲「水色と空色」、そして懐かしいチェッカーズナンバーまで全6曲。神聖な場所から空に響いてゆくフミヤの歌声を、野外ならではの雰囲気でお楽しみいただけたのではないかと思います。公演中ずっと雨が降り続けた日もありましたが、それも野外ならではということで。少しずつではありますが日常が戻ってきたことを感じつつ、久しぶりの太郎さんとの共演はやはり楽しいステージでした。 <SET LIST> 1.鎮守の里(feat.葉加瀬太郎)2.TRUE LOVE3.水色と空色(feat.葉加瀬太郎)4.白い雲のように5.ジュリアに傷心6.夜明けのブレス ●日比谷音楽祭 2022 イベント実行委員長の亀田誠治さんからお声がけいただき、初めて参加させていただきました。“誰もに開かれた「フリーでボーダレス」な音楽イベント“として、東京・日比谷公園や近隣のステージでライブや楽器体験などが楽しめる日比谷音楽祭。初参加にも関わらず、なんと3日目(最終日!!)の大トリを任されたフミヤは、ピシッと黒のジャケットを着てステージに登場。この日のバンドに「TRUE LOVE」のレコーディングでギターを弾いた小倉さんと佐橋さんがいたこともあり、オリジナル音源に近い音でお届けできたのでは? とフミヤも嬉しそうでした。来場者の中には“初フミヤ”の方も多かったようで、イベント後には称賛の声もたくさんいただきました。知らなかったミュージシャンや音楽をあらためて知ることができるのが、こうしたイベントの良さだなとしみじみ感じます。イベントのクラウドファンディングにご支援いただきました皆さまにも、あらためて感謝申し上げます。ありがとうございました! <SET LIST> 1.TRUE LOVE2.星屑のステージ3.白い雲のように(with 出演者の方々) ●還暦仲間!「屋敷豪太〜Happy 60〜」 同じ1962年の寅年生まれで、30年以上親交があるフミヤと屋敷豪太氏。フミヤの「RED PARTY」に続いて、国際フォーラムで行われた豪太氏の60歳お祝いイベント「屋敷豪太〜Happy 60〜」に、こちらも尚之と参加してきました。国内外の数多くのミュージシャンと活動してきている豪太氏だけに、ゲストも錚々たるメンバー。フミヤも槇原敬之さんや奥田民生さんと、それぞれからの提供楽曲を披露。さらに槇原さんとは手を取り合ってのダンスまで披露するなど、極めてレアなコラボレーションで会場を沸かせました。豪太氏とのMCでは、長年の付き合いがあるからこその「あの時は、ああだったよね」「そうだった!」的なエピソードトークもちらほら。二人の繋がりを感じさせる一幕でした。フォーラムの3日後には、京都で行われた「chidoriya Rocks 2022」にも参加。こちらは2回目の参加でしたが、舞妓さん芸妓さんの唄や踊り、仏像トークなどを織り交ぜた京都らしい演出が魅力。今回も楽しませていただきました! ▼「屋敷豪太〜Happy […]

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2022年6月3日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●ありがとう、十音楽団! 約7ヶ月に及んだ「十音楽団」ツアー。振替となった3公演も無事開催することができ、全34公演の最終日を大阪で迎えました。公演終了後には「また来週! あ、もうないのか。スタジオ取っちゃいましょうか」なんて笑いながら和気藹々とメンバーだけで乾杯。 ライブ終盤で盛り上がる「なんかいいこと」の赤い鼻と白い手袋は、ツアー後半から新たに取り入れられた演出。フミヤの「みんなの“声を出したい、騒ぎたい気持ち”を、身体で表現しようぜ!」というアイデアによる、アクションとクラップのコール&レスポンス。呼応するように皆さんの熱がグッと上がるのをステージ脇でもしっかり感じ、こちらも熱くなりました。公演最終日には、十音楽団メンバー全員が赤い鼻をつけて「なんかいいこと」を演奏。フミヤがスポンジでできた赤い鼻を一人ずつ手渡し、演奏で手が離せないバンドマスター有賀さんの鼻にはフミヤ自ら装着。 全国を一緒に旅し、ほぼ週末ごとに会っていたバンドメンバー。ツアー中にはメンバーの誕生日を何度もお祝いしました。文字通り“楽団”の信頼関係と楽しさが、ステージでの演奏やパフォーマンスにも表れていたと思います。またみんなで「十音楽団」ができる日を楽しみにしています! ●FUMIYART展 【滋賀・佐川美術館】琵琶湖湖畔に佇む佐川美術館は、素晴らしく美しい美術館。今回の個展会場も、おおうちおさむさんにデザインしていただきました。ひとつのアート作品でも、照明や壁の色など取り巻く環境が変われば、観る側の感じ方まで変わります。不思議ですが、それだけおおうちさんのデザインとFUMIYARTのコラボレーションによる相乗効果が生まれているのでしょう。同時期に行われていたバンクシー展を見にいらした方々にも多く足を運んでいただいたようで、テレビで見る“藤井フミヤ”とは別の一面を知っていただける良いきっかけになりました。この佐川美術館、フミヤもとても気に入っておりました。ちなみに学芸員さんも”藤井さん”でした(2枚目)。 【阪急】4月下旬から5月上旬にかけて、阪急メンズ大阪と阪急うめだ本店にてアートの展示販売を行い、こちらも多くの方にお越しいただきました。ありがとうございました。 次は7月から石川・金沢での開催となります。皆さまお誘い合わせの上、FUMIYARTを堪能しにいらしてください!FUMIYART展 開催情報はこちら ●ニューシングル「水色と空色」 【レコーディング】約2年ぶりとなるシングル「水色と空色」、皆さんお聴きいただいていますでしょうか? アルバム「Life is Beautiful」でお世話になった亀田誠治さんによるサウンドプロデュース、またお馴染みのスーパーミュージシャンの方々とのレコーディングで、収録されている2曲ともに素晴らしい仕上がりとなりました。カップリングの「未完成タワー」は、すでに「元気がもらえる!」というお声もいただいております。5月25日より先行配信が始まり、6月8日にはいよいよCDでお手元に! デジタル短編映画「半透明なふたり」の主題歌としても、耳にする機会が増えてくるのではないかと思います。 【MV撮影】先日撮影が行われた「水色と空色」Music Videoには、作曲者である岸田勇気さんもピアノで出演。十音楽団メンバーの楽曲というのも嬉しいですね。音も映像もデジタル短編映画も、全方向からお楽しみください! 「水色と空色」リリース情報はこちら新曲について語っているインタビューはこちら Schedule 2022年2月~2022年5月※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。 【RELEASE】6/8 シングル「水色と空色」※5/25 先行配信スタート 【CONCERT】2021/11/20〜2022/5/3藤井フミヤ CONCERT TOUR […]

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2022年3月7日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●聖なる夜にはサンタクロース☆                  2021年12月24日。クリスマスイブの神戸公演に、お待ちかねフミヤサンタが登場! 十音楽団のメンバーとともに、心を込めて愛と平和を歌い上げました。翌日はWOWOW生中継のため、フミヤサンタの登場はこの日限りとなりましたが、FFの幸せを祈るサンタクロースの願いが皆さんに届いていますように。また、2021年クリスマスカードの十音楽団ならぬ“238楽団”も、お楽しみいただけましたでしょうか?「えっ? 238楽団??」という方は、12月にお送りしているクリスマスカードをじっくり見てみてくださいね! ●十音楽団、旅の合間に 2021年11月、滋賀のびわ湖ホールから幕を開けた十音楽団ツアー。10人のメンバーで全国を巡る旅が続いています。旅先では、まだまだ自由な外出もままならない状態ですが、そんな中でキャッチしたフミヤの様子をお届けします。2月5日・6日の大阪公演は延期となり、皆さまにはご迷惑をおかけいたしましたが、この先もしっかり完走目指します! ●大好評のFF配信、第2回 昨年末にスタートした、FF会員限定のYouTube生配信。忘年会で乾杯し「また新年に」の約束通り、1月28日に第2回が行われました。ライブのステージやテレビとも違う、FFメンバーだけに見せるフミヤのリラックスした表情とトーク。さらにこの日は、新たにデザインしたばかりの十音楽団ツアーグッズ「青いレーベルTシャツ」のサンプルも披露していました。まさかの体調不良でご心配もおかけしましたが、みなさんが応援してくださったパワーで、すぐに復活できたのだと思います。また次回配信をお楽しみに! Schedule 2021年12月~2022年2月※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。 【CONCERT】藤井フミヤ CONCERT TOUR 2021〜2022 十音楽団〜青いレーベル〜 【TV】※コメントO.A.は省略202112/12 テレビ東京 他「〜夢のオーディションバラエティー〜Dreamer Z」12/18 BSフジ「藤井フミヤスペシャル4 日本古代史の謎 ふるさと福岡・久留米で知った本当の邪馬台国」12/25 WOWOWプライム「藤井フミヤ CONCERT TOUR 2021-2022 十音楽団」20221/18  中京テレビ 他「ヒューマングルメンタリー オモウマい店」1/23 東海テレビ「タイチサン!」1/25 テレビ和歌山「6wakaイブニング」1/26 メ〜テレ「ドデスカ!」1/29 読売テレビ「すもももももも!ピーチCAFE」1/30 BS朝日「藤井フミヤコンサートツアー『十音楽団 2022』スペシャル」1/31 WOWOWライブ「藤井フミヤ CONCERT TOUR 2021-2022 […]

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2021年12月1日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! ●「旅サラダ」北海道ロケ F-BLOODでの出演が続いた「朝だ!生です旅サラダ」。今回は北海道・道東の国定公園から最東端の岬へ久しぶりの一人旅で、アウトドアと美食を体験してきました。大好きなシーカヤックや湿原の中を廻るカヌー、eバイクで大自然を満喫! 野生動物との貴重な出会いもありました。宿の食事やサンマ丼はもちろん、放送はされませんでしたが厚岸でいただいた焼肉も最高。北海道の新たな魅力に心が和む、大満足の旅となりました。 ●「邪馬台国」はどこにあったのか?! 歴史作家・関裕二さんの「邪馬台国は久留米です!」の一言から企画された、古代ロマンを追いかける旅の第4弾が12月18日にBSフジで放送されました。皆さん、ご覧いただけましたでしょうか。 旅の始まりは、現在の糸島市辺りにあったとされる伊都(イト)国エリア。古墳から出土したという巨大な銅鏡を見たフミヤは、ここが邪馬台国じゃないかと驚き、一気に引き込まれていきました。糸島高校にある博物館も大変面白く興味津々、土器の破片をパズルのように組み合わせたり邪馬台国について熱く語る歴史が大好きな高校生たちとの出会いも新鮮でした。 そして舞台は故郷・久留米へ。邪馬台国を研究されている片岡宏二さんにガイドしていただきました。 久留米市民の署名で残すことのできた祇園山古墳は、フミヤの母校からまさにすぐ近くにありました。幼少の頃から何度も訪れている高良大社の宮司さんによると、そこから出土したと思われる鏡が三種の神器と同等な物ということから、昔から卑弥呼のお墓と言われていたとのこと。しかしながらそれはフミヤにとって初耳の歴史的ニュース。フミヤも驚きを隠せません! 今回の旅で、何度も見た久留米の景色が違って見えるくらい、どっぷりと邪馬台国九州説に染まったフミヤ。次はぜひ、邪馬台国畿内説も追ってみたいと思っております! BSフジ「藤井フミヤスペシャル4 日本古代史の謎 ふるさと福岡・久留米で知った本当の邪馬台国」番組HPはこちらから ●FUMIYART in 福岡、そして広島へ。 福岡での展示を終え、現在は広島県三次市にて開催中の「藤井フミヤ展」。フミヤやチェッカーズの曲からインスピレーションを受けて設営のプランが浮かぶという、アートディレクター・おおうちおさむ氏。浜松は「Room」、福岡は「Labyrinth」。今回の広島は「Next Dream」。毎回趣向を凝らした素晴らしい展示となっています。初めてご覧になる方も、すでに一度ご覧になられた方も、ぜひ会場ごとに作品が違って見えてくるアート展をお楽しみいただければと思います。 →「藤井フミヤ展」ご案内はこちら FUMIYART in 福岡 FUMIYART in 広島 Schedule […]

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2021年9月1日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! 「藤井フミヤ展」FUMIYART in 浜松 2021年の「デジタルとアナログで創造する藤井フミヤ展 多様な想像新世界 The Diversity」は、静岡県・浜松市美術館からスタート。2019年の個展に続き、会場デザインはアートディレクターのおおうちおさむ氏にお願いしました。新作を含む100点を超える作品が、手法や制作年などによって10の部屋に分けられて展示。作品の魅力がさらに引き出されたユニークで素敵な空間に、フミヤも大満足の様子でした。今のところ「藤井フミヤ展」は、来年の夏あたりまで約1年かけて各地を巡回できそうです。お近くの美術館で開催の際は、ぜひお越しください!次は福岡、広島での開催が決まっています。 福岡展やFUMIYARTの情報はFUMIYART公式ホームページへ 福岡「イムズ」トーク&ミニライブ 福岡市天神の商業施設「イムズ」閉館に伴い、イムズとFM福岡のイベント「イムズ音楽祭FINAL!」に尚之氏とともに参加してきました。「トーク&ミニライブ ~Fな夜~」と題し、ラジオ番組風の演出で公開収録。まずは「F」で始まる英単語にまつわるトークを展開。いろいろなワードが出る中、「Friend」の時には、なんと“親戚のおじさん”こと木梨憲武さんからのサプライズコメントが! 普段とても身近な方ですが、こんな風に不意に聞く声にはジーン…ときてしまいます。その後も「来場者からのお悩み相談コーナー」など、まさにラジオ番組のように進行。そして締めのライブは、久しぶりに二人だけで3曲を演奏しました。振り返れば、イムズホールでのイベント出演やフリーペーパー「ims paper」登場など、幾度もお世話になりました。「FINAL!」としてのライブは、いつも以上に深く胸に刻まれました。 【SET LIST】1. 白い雲のように 2. TRUE LOVE 3. I have a dream FUMIYA’S SCHEDULE REPORT 2021.5〜8