折り畳み傘同柄傘袋

FF MAIL ORDER 「折り畳み傘『Singin’ in the Rain』」

2020年12月15日 FF-Staff 0

FUMIYA’S Direct&DesignFFメンバーだけのオリジナルグッズ 新・FFM ONLINE SHOPにて受付中 人気の復刻版アンブレラが折り畳み傘になって登場! 2018年に復刻版として再販され、あらためてその人気を窺わせた長傘「Singin’ in the Rain」が、折り畳み傘になって登場!手軽に持ち歩けて、気分やその日のコーディネートに合わせて使い分けられる、存在感あるアイテムです。バッグに忍ばせておけば、急な雨も心配なし!便利にお使いいただける逸品です。 —–【Item information】—– 「Singin’ in the Rain」折り畳み傘※セットではなく、1本ずつの販売となります。 価 格:¥6,800(税込/各色)送 料:購入数に関わらず1回のお申し込みにつき、一律¥880素 材:生地:ポリエステル100%/中棒:アルミ、鉄/持ち手:木製カラー:パープル/ピンクサイズ:使用時:直径約95cm×全長約55cm/収納時:長さ25cm×厚み5cm(骨6本、開閉手動式)重 さ:約225g ※内容・サイズ・仕様は若干変更する場合がございます。※商品画像はデザインイメージであり、お届けする実物とは多少異なる場合がございます。 —-【Order information】—– 締 切:2021年1月4日(月) 23:59販売方法:新・FFM ONLINE SHOP決済方法:クレジットカード支払い/コンビニ支払い商品発送時期:2021年5月20日(木)までにお届け※お届け日になっても未着の場合は、LIVE ECカスタマーサポートまでご連絡ください。 […]

Catch×Catch

2020年12月15日 FF-Staff 0

“お仕事モード”のフミヤ、“OFFモード”のフミヤ・・・あらゆる瞬間をカメラがキャッチ!! 音市音座 2020 今年で開催10周年を迎えたサンデーフォークプロモーション主催のイベント『音市音座』。予期せぬコロナ禍での開催となった周年イベントは、名古屋・日本ガイシホールを舞台に、無観客にて配信ライブとして行われました。東海地区のコンサートイベンターとして、フミヤも長年お世話になっているサンデーフォークさん。2018年に続き2度目の参加です。 このイベントの魅力は、なんと言ってもホストバンドであるスターダスト☆レビューの皆さんとのコラボレーション。ゲストアーティストの演奏間のトークにも参加しながら、フミヤのソロパートではスタレビさんの演奏に乗って3曲をしっとりと歌い上げ、ヒット曲メドレー「夜のヒットスタレビ」では盛り上がりも最高潮。続けてフィナーレ「今夜だけきっと」の大合唱で、10周年イベントは幕を閉じました。 出演ゲストは、このイベントのために自粛期間後初めての新幹線移動という方も多く、無観客かつ配信という異例づくしの状況にもかかわらず、今年も最高にカッコいいステージとなりました。エンターテインメントは笑顔の源。音楽の底力を感じた一夜でもありました。 <SET LIST>1.TRUE LOVE2.白い雲のように3.夜明けのブレス4.NANA[夜のヒットスタレビ] PHOTO:新澤和久 NHKの『名曲アルバム』に。。。 多くの人に愛され、歌い継がれている童謡『月の沙漠』のレコーディングを、“ほぼ十音楽団”メンバーで行いました。コロナ禍にあり、ほとんどのメンバーが久しぶりの合奏とのこと。ソーシャルディスタンスを保ち、普段よりも離れたポジションでの演奏ではありましたが、スタジオで演奏するメンバー同士とあって、終始笑顔のうちに録り終えました。こちらはNHKの長寿番組『名曲アルバム』にて放送予定です。詳しくはオフィシャルHP等でお知らせいたしますので、お楽しみに! 「木梨の音楽会。」出演 尚之氏がゲストミュージシャンとして参加した「木梨の音楽会。」のリハーサル中、木梨さんから「フミヤのスケジュール、空いてる?」と声をかけられたマネージャー。そう、10月15日の「木梨の音楽会。」への突撃オファーです。そんなこともあろうかと、あらかじめ予定を空けておいたマネージャーは「空けております」と即答。すぐにゲスト出演が決定し、“親戚のおじさん”のステージに参加することになりました。木梨さんのたっての希望で、「涙のリクエスト」を何十年ぶりかにバンドサウンドで歌唱。さらに客席にいたヒロミさんをステージから呼び込み、3人のテーマソング「友よ」で盛り上げました。錚々たるゲストの面々からも、あらためてパワーをもらえたライブ。当日の生配信やアーカイブでお楽しみいただいた方も多かったのではないでしょうか。 FUMIYA’S SCHEDULE REPORT 2020.07~10 ※最新のスケジュールはオフィシャルHPをご覧ください。

コミュコミュのフミヤ画面

FF会員限定SNSサービス 『comu comu』リニューアル!

2020年12月15日 FF-Staff 0

comu comu(コミュコミュ) で、FFライフをもっとHAPPYに!!  オフィシャルクラブFF会員のみご登録いただけるSNSサービス「comu comu」。会員限定の有料SNSとしてスタートしてから14年。今年9月にリニューアルしてから約3ヶ月が経ちましたが、皆さんお楽しみいただけていますか? 新しい「comu comu」では、ご自身がスマートフォンで撮った画像を日記感覚で簡単に投稿でき、これまでよりもシンプルでわかりやすい操作手順になったほか、TwitterやFacebookなどフミヤの公式SNSと連携で、更新情報をすぐに確認いただけます。また、フミヤの日記はもちろんのこと、動画配信機能(フミヤ・スタッフのみ)も新たにプラス!これから、より楽しんでいただける内容をお届けしていきます。 さらに!これまで【クレジットカード決済】のみだった利用料の支払方法に、月々の携帯電話利用料とまとめてお支払いできる【スマートフォンキャリア決済】(※)が追加され、クレジットカードをお持ちでない方も「comu comu」をご利用いただけるようになりました! ここでは、新しい「comu comu」の概要をご紹介!「comu comu」を通して、フミヤとFFメンバーのネットワークを広げてみませんか? ※d払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い/ワイモバイルまとめて支払い comu comu登録方法会員サイトにログイン>SNS comu comu>登録手続きを行う>規約を確認の上、[同意する]>支払い方法を選択 推奨環境▼PCサイト(OS/ブラウザ)Windows:Windows 10以上、ブラウザはChromeのみMac:Mac OS X 10.14以上、ブラウザはSafariのみ▼スマートフォン(OS/ブラウザ)Android:Android 4.4以上、ブラウザはChromeのみiOS:iOS 13以上、ブラウザはSafariのみ 利用料月額330円(税込) […]

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FF INFORMATION

2020年12月15日 FF-Staff 0

ファンクラブから重要なお知らせ このたび、ファンクラブ「FF」は移転のため、年末年始の休業期間を挟んで2021年より『お問い合わせ先』の電話番号およびファンレターの宛先が変更となります。併せて、お電話による受付の[曜日/時間]も下記の通りとなります。急なお知らせとなり申し訳ございませんが、お問い合わせの際はご注意ください。 [新・電話番号] ※2021年1月8日(金)〜 0120-114-238 (フリーダイヤル・通話料無料) <受付> 月・水・金 / 11:30〜17:30※年内のお問い合わせ先は変更ございません。巻末の「FF総合お問い合わせ先」をご参照ください。 [新・ファンレター宛先] ※2021年1月1日(金・祝)〜 〒107-0062  外苑前郵便局留 オフィシャルクラブFF/藤井フミヤ 宛 ●お問い合わせは専用フォームをご利用ください! 専用フォームからのお問い合わせは24時間お受けしております。電話の受付時間外でも送信いただけますので、専用フォームをぜひご利用ください。オフィシャルサイト>会員サイトログイン>会員サイトログイン画面下「お問い合わせ」 ※お問い合わせには順次対応しておりますが、休業期間中の受付分や内容によっては返答までお時間を頂戴いたします。緊急の場合はお電話にてお問い合わせください。 ●ファンレター・プレゼントについて FFでは、新型コロナウイルス感染症予防等の理由により、アーティスト本人への送付物は郵送によるファンレターのみお受けし、物品等のプレゼントは一切お断りさせていただくことになりました。宅配便やレターパックなど、手紙以外の物が含まれていると見受けられる送付物はそのまま返送となりますので、あらかじめご了承ください。なお、ファンレターには送り主のご住所・氏名・会員番号を必ず明記し、「オフィシャルクラブFF/藤井フミヤ」宛にお送りください。併せて、会報誌の応募コーナー「SPACE ART」についても、作品画像をメールにてお送りいただく形へ変更させていただきます。(詳しくは「各コーナー応募宛先」参照)皆様のご理解とご協力をお願いいたします。 ✴︎年末年始のお休みについて <休業期間> 2020年12月25日(金)~2021年1月7日(木) 上記期間中、ファンクラブの電話対応および専用フォームからのお問い合わせ対応をお休みさせていただきます。お問い合わせへの返答・ご連絡は1月8日(金)以降となります。ご不便をおかけいたしますが、何とぞよろしくお願いいたします。 ✴︎「会員規約」の確認はWeb上で! 会報誌巻末に毎号掲載しておりました「FF MEMBERSHIP」のうち、会員規約の部分はインターネット上でいつでもご覧いただけるようになりました。規約は、提供サービスの変更や法改正などで改定される場合が多々あります。最新版は、会員サイトログイン画面下部の「会員規約」をご確認ください。 ✴︎【重要!!】会報Web化、およびバースデーカードデジタル化のお知らせ ■会報Web化 2021年9月より、ファンクラブ会員特典である会報誌「FFF」をWeb化することとなりました。これまでは冊子で年4回お送りしていたところ、【年4回のWeb会報】と【年1回の冊子会報】を中心とした形態でお送りいたします。さらにWebでは号外的に、リリースやコンサートなどの最新情報を、よりスピーディにお届けいたします。 […]

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Fumiya Fujii Concert Tour 2020-2021 ACTION     SPECIAL ISSUE #1

2020年12月15日 FF-Staff 0

VOICE FROM FF MEMBERS10/31・11/1 ファンクラブ会員限定公演ご感想 ★ネタバレ注意!!★ライブを見るまで中身を知りたくないという方は、「INFORMATION」までスキップ! あの感動と興奮は、会場を一歩出たら黙っていられないですよね〜!というわけで、あえてネタバレ解禁の、10/31&11/1ライブ感想コーナーです。たまに曲名も出てきますので、ライブを見るまで知りたくないという方は、「INFORMATION」までスキップしてくださいね。ライブご参加の方を対象に感想メールを募集したところ、わずか3日間の募集期間に650通もの熱いメッセージをいただきました。皆さまがいろいろな思いを抱えながら会場へお越しくださったこと、フミヤの歌で喜びや楽しさを味わってくださったこと、そして感染防止対策にご協力いただいたこと・・・スタッフも、思わず涙しながら読ませていただきました(もちろんフミヤにも届けてあります)。お送りくださった皆さま、ありがとうございます。誌面では、その一部を掲載いたします。 ************************* ●今までにない状況でどうなるか不安も少しありつつ。でもいざフミヤさん達の姿を見たら、そんなのどっかに吹っ飛んで行きました(笑)「一緒に歌えない分、手の振りつけのある曲を選んだ」というフミヤさんの思いがとても温かく、そして心はとても熱くなりました。思いもよらない選曲で涙が出てしまったりも。「ACTION」まさにここから動き出すんだ!と私も強く思いました。いろんな規制があっても、やっぱりライブは最高!!!(FF-027431 MAKIKO AMASAKI) ●コロナであっという間だった2020年。生ライブでフミヤさんに会えるなんて夢のよう。全身に歌声を浴び、心揺さぶられ、身体もノリノリ! でも声が出せない。感動! 最高! めっちゃ楽しい! ありがとう! その気持ちを伝えたくて必死で拍手、ジェスチャーで会話! セトリからも、全身全霊で歌ってくださるその姿からもフミヤさんの愛を感じ、涙が止まりませんでした。愛を確かめ合った恋人同士のよう! 多くの方の努力で幸せな時間を過ごすことができ、心からありがとうございました。(FF-075150 NATSUE KUNISHIGE) ●ドンと鳴ったあの瞬間。震えた!これこれこれ!胸に響くその音たち、いつもと変わらないステージがそこにあって。感無量過ぎると涙も止められるんだなwどこまで?くらい感動の嵐。ライブ自体がご褒美なのに、神セトリなその選曲たちに愛を感じた。拍手でしか返せない私達を気遣う言葉、ツアーがこんなに幸せな仕事だったんだなって言葉。ホントに楽しそうに歌って踊ってくれてたあの最高な笑顔。忘れない。思い浮かべると、今でも目頭が熱くなる。次の約束がある幸せ。改めて痛感しながら、この多幸感に包まれて生活してる。幸せだなぁ〜(FF-078237 NAOMI SAKON) ●ライブを開催してくれたフミヤさん!本当にありがとうございました!チェッカーズ盛りだくさんで30歳若返りました!ドモホルンフミヤの定期購入希望します!(FF-080935 MIYUKI […]

ステージ奥にアクションの文字が浮かび上がる

Fumiya Fujii Concert Tour 2020-2021 ACTION     SPECIAL ISSUE #1

2020年12月15日 FF-Staff 0

■ACTION密着レポート■ 大阪でのFF会員限定公演という、最高の形で幕を開けたACTIONツアー。フミヤやバンドメンバー、スタッフ、会場、そして観客の皆さんが「無事にコンサートを終える」「感染しない・させない」という強い意志のもと、一致団結して作り上げた公演でした。その貴重な舞台裏と、安心してご覧いただくための感染対策の様子をお届けします。 ◉楽屋&リハーサル「おはようございます!」「久しぶりだね〜、元気だった?」現場スタッフと、ようやくこの日を迎えられたのが何より嬉しい楽屋入り。楽屋裏やステージは感染予防の厳戒態勢。マスク着用徹底はもちろん、ステージ周りのスタッフは、さらにフェイスシールドも使用しています。初日というだけではないコロナ禍の緊張感が漂いつつも、ようやくリアルでコンサートができる喜びが上回っています。

Fumiya Fujii Concert Tour 2020-2021 ACTION     SPECIAL ISSUE #1

2020年12月15日 FF-Staff 0

「やっと会えた!」開催というACTION、来場というACTION 一変してしまった世界に、ようやくリアルなフミヤのツアーが帰ってきた!ツアーの幕開けを飾った、大阪でのFF会員限定公演の様子を大特集。詳細なライブレポートは次号に譲り、今回は写真とインタビュー、レアな楽屋裏、そして皆さんからの感想で、ACTIONツアーの魅力をたっぷりお届けします。

saijiki

彩事季 ー 何が変わる?

2020年12月15日 FF-Staff 0

何が変わる? もうすぐ2020年も終わるが、まだまだ新型コロナ騒動の真っ只中だ。人生の中で、すっぽり抜け落ちたような1年だった。とはいえ人生の記憶、そして人類の記録に残るような1年でもある。 この1年で、人間の営みが大きく変わってきた。さまざまなことのオンライン化が急激に進んだ。多くの会社や学校はある程度オンラインで事足りるし、それがスタンダードになってゆくのだろう。通勤通学や無駄な会議にかかっていた時間は削減され、自分で自由に使える時間となる。私の事務所も今後はリモート中心となり、スタッフが毎日出社する必要はなくなりそうだ。自分も、自宅にいながらリモートで多くの仕事ができることに気付かされた。この1年、家にいる時間がほとんどだったので、家族の絆も強くなった。顔を合わせる時間が多い分、サザエさん一家のように会話も増えた。 日本の総理大臣も代わり、菅政権は日本のデジタル化を急速に進める方針でデジタル庁を新設。今後さらに多くの物事がデジタル化され、我々はより一層AIに監視・管理されることになる。日本はハイテクな先進国だと思っていたが、そうでもなく、デジタル化は世界の中でも遅い。デジタル競争力ランキングでは世界27位。超高齢社会で、血の通ってないようなクールさやハイスピードに馴染めない人が多いためだろう。 勤勉な日本人は、家庭より仕事優先という考えに慣らされ、手懐けられてきた。なのに働いても働いても日本全体が豊かになった気がしないのは、きっと心が豊かになるような社会の仕組みになっていないからだろう。世界の幸福度ランキングで日本が62位というのにも表れている。会社や社会への貢献も大事だが、もっと働くことが個人の幸せに繋がる社会構造にはならないものだろうか。世界が生み出す富の約80%は社会を牛耳る1%の大富豪のもので、残りの20%を99%の人類で分け合っているそうだ。1%の大富豪たちが、もっと人類と社会に貢献して地球を良くすればいいのに…  そんなにいっぱい持っていても、生きてるうちに使い切れないだろうにねぇ。しかし、経済学者の~最後の答えは~どうやら世界は~貪り続ける~…である。戦争が常になくならないのがその証拠だ。 まぁ人生にはお金も大事だが、お金ですべての心や幸せが買えるわけではない。せめて我々はそう信じよう。社会が変わらないのなら、自分たちでそれぞれに幸福度を上げるだけだ。自分は幸せだ、と思えるような環境を整えればいい。変化の時なのだから、コロナという未曾有の経験を無駄にせず、仕事の仕方や家庭内など生き方を見つめ直そう。 いずれコロナは収束し、以前のようにマスクなしで生活できる日がやってくるだろう。でも世の中は以前の状態に戻るわけではなく、新たな形に変わっている。その時、自分はどう変わってゆくべきか? 何も変われなかったら、このコロナでの苦労が無駄になってしまう気がする。何をどう変えればいいのか、社会の変化に徐々に適応してゆくしかないのだろうか。そう思ってよくよく見直してみれば、すでに自分の環境は変わってきている。コンサートの配信をやるようになった。コンサートで声を出せない静かな客席にも、徐々に慣れつつある(まぁこれはいつか元に戻るだろうけれど)。ツアーグッズは会場で並ばず通販で買える。会報もデジタル化。そもそも以前からチケット販売などはオンライン化していたし、SNSなどでの情報発信もしている…etc. 気付けば、我々も徐々に変わってきていたのだ。しかもFFのみんなは、新しい環境にすぐ順応している。その速さは、ファンという精神こそが持つパワーなのだろう。君たちは本当に凄いよ! もはやアナログな私は、そんな君たちに付いていきます。